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2004年の6月からの建物 日比谷IMCビル設計 [歳とること]

68歳になった僕

建築バカで、生きてこられた。建築一筋の人生。設計、設計監理、施工図製作、不動産の建物管理と建築一筋の人生が、今だに続けられているのは、人生の支えの妻、家族がいるからだろう。そして、友がいるからだろう。

しかし、多くの友が亡くなっていく、寂しいな~。昨日、西荻窪の大福屋の私と同年のおやじさんが亡くなったことを聞いた。

昨日、三大テノールのルチアーノ・パヴァロッティ、プラシド・ドミンゴ、ホセ・カレーラスの MY WAYの歌を聞いて、考えてしまった。そんな歳になったんだとも、今ながらに思う。

My way  マイ・ウェイ

こうして今 終わりの時を迎え‥

ひとつひとつの道を旅してきた

そして 何よりずっと 自分の道を生きてきたんだ

‥後悔…少しはあるさ

‥計画を立て その都度 進むべき道を決め

抜け道に沿って注意深く進んできた

そして 何よりずっと 自分の道を生きてきたんだ。

‥だが君が知っての通り

自分の力を超えたことをして持て余したこともあった



そして、またIMCビルのことを思い出した。何度も忘れようとしてきたことだが、‥。

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昨年2017年12月末に竣工した日比谷IMCビル(12階建、5400㎡)設計に本格的に携わったのが、2004年6月だった。凡そ14年間。今、68歳だから54歳からだ。建築設計が、何となくわかってきた、脂ののっている時期。
ふたりではじめた武蔵野設計工房、後半は実際私だけが、友達の協力を得ながら、

この大きな仕事、施主IMCは、本社がシンガポールの大きな会社
こんなに大きな仕事を一人の事務所でするような仕事ではないとか、
周りの設計事務所の仲間からは、どうして、僕の事務所で出来るのかと、不思議に思っていたようだが‥。でも、2016年までは頑張って、仕事をした。友達が言った通りだったかもしれない、借金は残った。

突然、英語、コミュニケーションが出来ないと言うことで、突然、2016年2月上旬に、施工途中に解雇された。IMCの仕事が、ほとんど私の人生であったかもしれない。この仕事があるから、他の仕事もできた。東急不動産の仕事など。この仕事が僕の人生の支えだったかもしれない。【60歳からのひとり旅】をはじめられたのも、この仕事のお蔭だろう。

解雇され、妻の助言で、すぐにNTTの仕事、鹿島の仕事を手伝った。そして、今も建築の仕事を続けている。住宅と、プラントの仕事だ。まだ、もう少しは続けないと‥。

そして、60歳からのひとり旅は、8回目“スペインのアンダルシアの旅”に出かける。
スケッチと広場探しの旅ももう少し続けたい。

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動物の睡眠時間 [歳とること]

「動物の睡眠時間」 
朝日新聞20180224 Do 科学

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オーストラリアのシドニーで、コアラくんを見た。一日18時間~22時間ぐらいの睡眠をとる。
ほとんど寝ている。コアラが食べるユーカリには、毒になる成分も入っている、それを盲腸の中の細菌でゆっくりと分解させる。だからコアラの盲腸は2㍍ある。このユーカリに、睡眠薬の成分があるとか


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猫は寝る子と書くとか、ほとんど寝ている子ということだとか、一日12時間の睡眠をしているそうだ。


20180319から家に猫が来た。黒いネコ、生れて5カ月らしい。
スタバに行ったとき猫の話をしていた隣の人、また友達だとかこの猫の写真を見せると
“かわいい”と言ってくれる。

まあ、夫婦とも70歳に近いから、いつまで一緒に生活できるか分からないが‥




IMG_ネコ7655.jpeg

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生きていくことで、考えさせること [歳とること]

20180224 録画をしていた番組【「天才を育てた女房~世界が認めた数学者と妻の愛~」】を見た。
数学者 岡潔 の名前を知らなかった。妻からは、いつもの事だが“何も知らないんのね”
と言われた。
見て、日本が遅れていることを感じた。また、フランス人は他人を認めているが、どうして日本人は、他人の
研究を認めないのか、何か寂しい思いがした。これほどまでに、日本人の認識が遅れているのか?
見て終わって、寂しくなった

教育 こんなんだ、自分が分からない事、人の学ぶこと、自分が勝手に決めてけること、
何か新しいことを見つける、認めることをしないのか?

男女平等.jpg

男女平等 男女格差世界で114位、日本ほど暮らしやすい国はないと思っている僕にとっては、びっくりする数字だ。朝日新聞に、スエーデン人が感じたこと。
男女の格差は「日本はスエーデンの50年ぐらい前の状況かな」
50年という数字は、30年前だったか、建築家の加藤氏から聞いたことだが、彼が韓国に建築の調査に行ったとき、「韓国の現代化の遅れは‥」時の話に、聞いたことがある。それば、今ではスポーツでは、日本が負けている。

「取材で婚活パーティに行ったとき、プロフィルカードの記入欄、得意料理を書く欄‥男性のカードは男性は年収」
女性は、どの社会でも非常に活躍をしている。派遣で行った大きな会社のNF中央でもそうだった。
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毎年の4人会NTS [歳とること]

「同窓会」


今年で4回目だろうか?定例のように集まることにしたのは、何年前になるのだろうか?

60歳を過ぎると色んなことがある。子供の結婚、孫が出来たり、他界、年金生活など

先ずは、生きているかどうかの確認だなー。


周辺に何が起きったって何をすることもできない。でも、ただ顔を合わせるだけで、

何か昔に戻るような気がする。すぐ、40年前の大学の頃の話、若い頃の話がでる。

僕も今年は2人の友人が他界、その前の年は親友と初孫と。でも、今年は念願の男の孫が生まれた。

建築の仕事で、一番忙しい年にもなった。

人生、プラスマイナスゼロと考えればいいのかなー。



定例になってから、群馬から来る高橋君のことを考えて、浅草で会うことに決めた。初回は、タワーは工事中だった。

蕎麦屋に行き、お茶を飲み、ビールを飲み、また1年後を約束してお別れ。

そんな4人の健康な、おじさんの集まりだ。

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2016年

一年たって、変わっただろうか?

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私の人生は70歳 [歳とること]

『わたしの人生は70歳』


私の人生は70歳と決めている。私が60歳になったときに決めた。そして、今また再度その意志は強くなった。

廻りの友人が亡くなる。2012年12月9日、郷里の友、彼がいるからこそ帰るのが楽しみでもあった。そして、今年になり、NFで派遣社員として採用されたときの担当、小林課長の亡くなるまでの姿を見てきた。顔に艶が無くなり、小さくなり、声もかけられないような姿になり、知らないうちに姿が見えなく…そして、亡くなったことを知った。54歳だった。そして、最近、非常にお世話になっていた人が亡くなった。

『わたしの人生は70歳』と決めた時には、仕事の裏付けのようなものがあったからこそかもしれないが、その時に2つだけは守ろうと決めたことがある。

1:夕食は妻とふたりでする。

2:年に一度は、自分への褒美に海外旅行をすること。

そのためにも、仕事を見付け働かねばということは当然わかっていることではある。
昨年、2016年3月8日に契約が破棄されたことを告げられた。

人生計画の収入が途絶えた時、妻から背中を押されて
4月1日から、N社の派遣社員になり、新しい環境で働いた。67歳の誕生日も、N社で向えた。
“大丈夫ですか?”と何度も言われながら、色々があったが、新しい環境で新しい設計監理の姿勢を
知ったことは、私の知識になったことは、大きなことだった。

「常に、学ぶことを忘れないように生きること」の大切さも教えられた。

詩人ルイ・アラゴンのいう「教えるとは共に希望を語ること。学ぶとは真実を胸に刻むこと」


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私にとっての『Stay hungry 、 Stay foolish』 [歳とること]

今日20161122 日曜日で、一つのお仕事はお休み。もう一つの仕事は、あります。
というわけで、休みのない私は、朝、5時10分に起き、パンと牛乳の朝食しながら、テレビを付けると「戦争を知らない子どもたち」“きたやまおさむのテレビの寺小屋の講座で『人の裏と表』、フ~ン なるほどと思いながら‥見て、朝一番のバスで自宅を出た。朝一番と言っても、午前5時52分のバス。

武蔵境に7時10分着、事務所に行く前に、街のこころよさ、私の立ち寄るお店、スタバによって1時間ばかり、“コロンビア”コーヒーを飲みながら、スタッフの若い女子たちと冗談を言いながら、図面を見たりしながらと、ときを過ぎし、事務所に来た。今日はいい天気だ。

私にとっての 『Stay hungry Stay foolish』

スティーブ・ジョブズがスタンフォード大学で語ったスピーチ。最後に「Stay hungry, stay foolish」で締め‥

私にとってこの言葉の意味はなんだろうかと考えた。
歳をとるにしたがって、どうして?と思うことが少なくなる。また尋ねるのも恥ずかしくなるかな‥、人は人と思うし、色んな事は無視するとか、“日経夕刊20161022 子供の「なぜ」と格闘 無着成恭の言葉でく質問しない国は滅びる‥ >”を思い出した。

さて、私にとっての、この言葉は、“常に何かを求め、世の中の様々なことに興味を持ち続け、そして世の中の流れに身を任せて生きていくこと


成田 あゆみ/1970年東京生まれ。英日翻訳者、英語講師。の訳では以下の通り。
hungry:過去の成功を捨てること。身軽でいること。心から好きなことを見つけるまで立ち止まらないこと。自分には何もないと自覚すること。自分の心と直観に従うこと。
foolish:多数派の信じることに反してでも、自分の心に従うこと。成功を捨ててゼロからやり直すこと。本当に好きなことを見つけるまで立ち止まらないこと。








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『老いを忘れさせるもの』プロムナード 日経20161014 [歳とること]

『老いを忘れさせるもの』プロムナード 作家/東山 彰良

48歳になる作家ですら、老いについて考えている。

顔はどこまでかれてしぼむのだろうかとうんざり‥とか、年寄の価値は底なしの暴落を続けていく‥とか。

そして『イッツ・オンリー・ロックンロール』アメリカのジョークから
三歳のときに大切なことは、おしっこを漏らさないこと。十歳の時に大切なことは、友達をつくること。二十歳の時に大切なことは、上手にセックスをすること。三十歳の時に大切なことは、金を稼ぐこと。四十歳の時に大切なことは、金を稼ぐこと。五十歳の時に大切なことは、上手にセックスをすること。六十歳の時に大切なことは、友達をつくること。七十歳の時に大切なことは、おしっこを漏らさないこと。

そして、老いを食い止める方法はないが老いの忘れさせる手立ては『論語』のエピソードから、寝食も忘れて打ち込めるものがあれば、すくなくとも日々の老いの足音におびえて暮らさずにすむ。そして、作家として、文字を書き連ねているあいだ、私は永遠に歳をとることがない。‥筆を措く日が来たなら、‥私の老いは、たぶん、そこからはじまる。と締めくくっている。

“老いること”がそうならば、私も設計、建築の仕事をしなくなったら、そこから老いがはじまるのだろう。と言いたいところだが、常日頃【老いること】を考えている。
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アルベルトジャコメッティ [歳とること]

『アルベルト・ジャコメッティ「裸婦立像」』日経新聞20160615
「現代彫刻の方位」坂元暁美
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彫刻家アルベルト・ジャコメッティ(1901~66年)の作品には、不思議な魅力がある。彼の作品を見たのは、40年ぐらい前になるだろうか。

6月の日経で彼の作品の記事を見て、切抜きブログのメモしようと思ったぐらいだから、あの細い線のような全身像の魅力を感じたものが大きかったのだろう。歴史的な背景はともかくとして、どうして、針金のように細長い人間像のかたちになったのか?不思議だ。

“ジャコメッティの語った言葉で繰り返し出てくる言葉に「見えるものを見える通りに描く、つくる」
ということである。あるとき、全長2センチしかない美しい女性像について、小さい理由を聞かれて、「戦時中、最初は腕の長さくらいでつくりはじめたその全身像が、終わるときにいつもの親指の半分ぐらいになってしまい、何年も同じことが続いた」と語る。「自分がつくりかった彫刻は、街の通りで彼女をすこし離れてみたまさにその瞬間の見え方(ヴィジョン)を正確に実現することだったのだ。だから、彼女がその距離で離れていたときの大きさをこの彫刻にあたえていた」
さらに「小さくなって消えてしまうのをくい止めるために、ある日1メートルくらいの高さの彫刻をつくりはじめ、
何があっても1ミリも譲らないと決めた。‥そしてその通りになったのだが、こんどは幅が小さく、細く、細くなったっていった」と言う。
56年、哲学者・矢内原伊作氏が帰国直前にジャコメッティのモデルを務めることになり、その後4度渡仏して、のべ230日ほどポーズをとり続けた。

矢内原氏は1918年、愛媛県今治市生まれ、(父親は矢内原忠雄、東大総長)1941年京都大学卒業。

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老いの孤独も楽しく 小杉小二郎 [歳とること]

洋画家の小杉小二郎(72歳)
日本大学工業デザイン課を卒業後、中川一政に師事。70年に渡仏して30年間滞在、絵の修業に明け暮れる。

「毎日描いています。朝4時から6時までやって朝食をとってひと休みし、9時から午後4時まで描くんです。勤勉です。これが仕事だから『勤』には違いないけど、『勉』じゃなくて『遊』に近いかな。5,6歳からずっと描いていて、ちっとも飽きない。楽しいんです。」

【元気に生き抜くには、人との比較を一切やめる】

「それでも絵を描くには舞台の演出家のような、いろいろな段取りが要るので老いを意識する暇はありません。僕は風景や人物も描きますが、中心は静物。創作意欲を刺激する題材や小物を探し回って主役と脇役を決め、集中して絵筆を動かす。体力勝負の消耗戦。楽しくないと命を縮めます」

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寺泊日帰り [歳とること]

昨日、念願の確認申請を提出した。このためにどんなに苦労したか?見解の違う、申請先の探しからはじまり、区役所に提出するつもりだったが、最後に期間が問題になり民間にと言うことになった。
大変な仕事は続くが、ここで、気分転換に、日帰り旅行をすることにした。
一泊旅行をしたかったが、“どこにそんな金が”と言われそうなので、日帰り。日本海を見に行くことにした。

また、どうして寺泊かというと、海、漁港、日帰りが出来る場所。そして、小平にある有形文化財の「村野邸」の途中、「寺泊市場」を知り、村野邸で食べた、市場から取寄せたお寿司が美味しかったので、寺泊に行くことにした。

「寺泊」 20150530

朝4時過ぎに起き、ゴロゴロしていたら出発が、5時頃になった。満杯、38リットリ給油した。結局は、この量を浪費したようだ。寺泊までのルート設定したら、270kmぐらいだった。

関越道を、ひたすら、新潟に向けて走った。140km/h、160km/hと飛ばしながら‥。でも眠たくって、2度のドライブイン、と30分の睡眠にパーキングしながらの走行だった。

途中、面白い地名を知った。小千谷、これをおぢやと読む。そう言えば、作家の佐伯さんの時代小説のシリーズもののも出ているような。そして、燕というなの地名。どちらも、後で分かったが、特産物で有名だそうだ。おぢやは織物(www.lalanet.gr.jp/nlpc/dento/T-8.html)、燕は金物(niigata-mono.com/blog/tag/)だそうだ。知っていれば、途中寄ったかもしれないなー。また、父からは“泊”まりは、漁港の地名に使われるとか、そして、またカニが有名だとのこと。

寺泊に着いたのは、9時40分頃だった。思ったよりこじんまりとした漁港と言うより、観光地だ。裏寂しいというか、表通りだけに店が並び、裏通りには観光地の雰囲気はない。
お店も品の無さは、日本独特の雰囲気だ。ポルトガルの漁港“ナザレ”とは違うなー。(musashinosekkei3.blog.so-net.ne.jp/2014-02-14)
お店の数は5~6軒程度、店の前で、焼き魚、焼き餅、焼きトウモロコシもあるのだが、どうも食欲がそそらない。
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海辺に向かうことにした。目的は日本海を見ることで~す。
林、広い駐車場とあり、海が見えない。海に向かって歩いた。店と海とが一体になっていなくて、漁港の雰囲気がない。

そして、砂広がる場所に出る。細かい砂を、踏みしめながら、ゆっくりと海の方向に向かう。広い日本海が広がっている。辺まで行った。暖かい海水だ。

4人の家族ずれ、子供と二人の組、夫婦、魚を釣っている人と、ゆっくりした雰囲気だ。波の音しか聞こえない。
11時過ぎになうと、恋人同志、子供ずれの家族、グループと増えてきた。

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仕事先の人にお土産を買って帰ろうと、思って探した。最低金額を500円に設定したお店と設定なしのお店、390円とかいろいろの価格設定したお店。お客もわかっているのだろうか、そちらの店の方がサービスも良かった。でも、どちらもカードが使えないのには困った。値切ったが、やっぱり駄目。
12時近くなったので、NHKの旅物語で紹介(カニラーメン)された2階の食堂に上がる。カニが余り好きじゃーないなどと、思いながら店に入ったが、ほとんどカニがメインの店だった。定食を食べた。

そして、新潟によって帰ろうと思いながら116号線を走ったが、結構な込み具合。途中で、止めて狭山に帰ることにした。帰りもやっぱり眠い、止まり止まりのドライブ。

スタバのあるドライブインに寄った。1時間ほど眠た。隣りの席からポルトガル語が聞こえてきて、目が覚めた。
若者二人の顔を見たら、どう見ても日本人、尋ねたらブラジルのポルトガル語だそうだ。
寺泊帰り.jpg


事故もなく、無事に帰宅したのが、午後7時になってしまった。遅いのでか、最初の言葉が“事務所に寄ったの”だった。子供からは、“気を付けて帰ってね”の言葉だった。まー長く夫婦生活をしていると、こんあものか。
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